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レーシックとは、
マイクロケラトームという名前の機械を使用して角膜の表面を削ってフラップを作成し
内側にある角膜実質層にエキシマレーザー光を照射して、
角膜をレーザーで削って変形させて、近視や乱視を矯正する治療です。
こちらでは眼球のレンズを物理的に変形させて光の屈折をかえる方法です。
1975年 エキシマレーザーが開発されました。
1980年代から眼科への臨床応用がはじまっています。
レーシックは、1990年ごろににギリシャから始まりアメリカでは、
エキシマレーザー装置による屈折異常(近視や乱視など)の治療は、
1995年に FDA(米食品医薬品局)から認可されています。
レーシック治療をやっている多くの病院で レーシックについての説明会をやっています。
手術をする、しないにかかわらず、説明会では、詳しく説明がありますので、参加して
情報を集めましょう。
日米における安全性の証明
全米では、年間130万症例を越える屈折矯正手術が毎年実施されています。
1995年にFDA(米国食品医薬品局、日本の厚生労働省にあたる機関)が、エキシマレーザー治療による矯正手術を認可してから、急速に発展してきました。
神戸クリニックでは、東京・大阪・神戸・福岡の有名ホテルで軽食をとりながら
無料説明会が開かれています。
最近は休日の開催の時には2部構成で開催されるなど、好評です。
では、なぜ有名ホテルで軽食をとりながらのスタイルで開催するのでしょうか。
生命保険・医療保険に加入されている場合、
ご契約内容および生命保険会社によっては、手術給付金が支給される場合があります。
多くの生命保険・医療保険でレーシックが手術給付金の対象になっています。加入している保険の種類にもよりますが、一般的に3万円~10万円くらいの手術給付金が支給されます。どれくらいの額が支給されるか、また手術給付金の対象か否か、詳しくは現在、ご加入されている保険会社へお問合せください。お問合せの際の正式な手術名称は、「レーザー角膜屈折矯正手術」とお答えください。
レーシック手術は、ほとんどの方の治療が可能な最も安全な技術ではありますが、
一部の方には不適合となる場合があります。
それは、手術することで合併症になる可能性がある場合や手術効果の可能性が低い場合。
その他医師の判断で不適合とする場合です。
レーシック手術が受けられない人は下記の通りです
1.当サイトは、レーシックについての情報を発信し、レーシックに関心を
持っている方に対して有益と思われる情報を提供することを目的として
おります。
2.当サイトでは、レーシックに関する情報提供を行っていますが、レーシッ
ク手術を受けることを勧誘したり強要するものではありません。